News †
- (2009/11/07) Biomedical Computation at Stanford(BCATS) 2009、ポスター発表 “Electron Tunneling in Complex I of the Electron Transport Chain“がSpotlight Presentationに選ばれました。
- (2009/09/30) 産業総合技術研究所(AIST)で「タンパク質の非線形振動分光および電子移動シミュレーション」のタイトルで講演しました.
- (2009/05/04) 分子シミュレーション研究会会誌アンサンブル4月号にレビュー「溶液中の振動ダイナミクスシミュレーションと2次元赤外分光への応用」を投稿しました.
- (2008/12/04) Prof. Alexei Stuchebrukhovグループ(University of California, Davis)へ異動しました.
- (2008/09/25) 分子科学討論会2008 口頭発表D会場10:30-10:48 「グルコースの2次元赤外分光シミュレーション」.
- (2008/09/20) 神戸大学第125回物理化学セミナーにて「2次元赤外分光シミュレーション」というタイトルで講演しました.
- (2008/09/19,22) 神戸大学修士課程の学生向けに3回の講義形式のセミナー「非線形分光学入門」.
- (2007/09/20) 分子科学討論会2007 口頭発表D会場10:02-10:20.
- (2007/09/08) 神戸大学に招待研究者として2週間滞在.修士課程の学生向けに3回の講義形式のセミナー「非線形分光学入門」を行い,また全体むけに「2次元振動分光シミュレーション」というタイトルで講演しました.
- (2007/06/30) 分子科学会ウェブジャーナル Molecular Science 創刊号(6月)に記事「アメリカでのポスドク研究生活」が掲載されました.
- (2007/06/18) J. Phys. Chem. B への2007年投稿論文の図が表紙(Cover Art)に選ばれました.
- (2006/12/01) J. Phys. Chem. Bへの2006年投稿論文がVirtual Journal of Biophysics Reseearchに選ばれ掲載されました.
専門領域 †
- 理論、計算化学
- 振動分光学
- タンパク質中の電子移動
研究課題 †
- 分子軌道法および分子動力学計算による溶液中の分子の非調和揺動振動ハミルトニアン、振動ダイナミクス
- 水素移動反応、水素結合ダイナミクス
- 2次元赤外分光法による構造、ダイナミクスの解析(水、水素移動反応、ペプチド、DNAなど)
リンク †
連絡先 †
Tomoyuki Hayashi
Chemistry Department
University of California, Davis
One Shields Avenue, Davis, CA 95616, USA (>地図)
Tel: +1-530-754-8695
e-mail: tomoyukh@gmail.com
About This Website †
このウェブサイトは Ubuntu Linux 8.04 + Apache 2.0 を用いて林が管理しています.